- 2008年8月 4日 00:15
- Design・Mac関連など | Web関連の備忘録
5月にやっとLeopard(10.5.x)にしてから数ヶ月。ブラウザは主にSafariを使うのだけど、以前のTiger(10.4.x)の時のSafariでCreammonkeyを使用していたのが、気がついたらメニューバーに表示が出ていない。ああ、OSもかわったし、ちゃんと入れ直さなきゃいけないんだなって思ってGreaseKitを改めて入れる事に。一緒にSafariStandも入れてみた。
GreaseKitのページにも書いてあるけど、先にSIMBLをインストールする。そしてSIMBLのプラグインフォルダにGreaseKitを。
(ライブラリ>Application Support>SIMBL>Plugins>GreaseKit.bundle)

たったこれだけなんだけど、Safariを起動したらこんなウィンドウが現れた。あれ?なんでCreammonkeyが??? OSインストールした時に色々設定も引き継がせたからかあ。。ってことで探したら案の定、以前のSafariに入れていたのが残っていました。ライブラリ>InputManagers ではなくて、ユーザ>MyHome>ライブラリ>InputManagers の方にいらっしゃった。削除したらスムーズに起動できるようになりました。ほっ。
今の所UserScriptは2つしか追加していなくて、AutoPagerizeとニコニコなウフフ。これらができるようになっただけでかなりお腹いっぱいになっちゃってますけど、何かお薦めがあったら教えてください。
SafariStandはSafariな人のための便利なあれこれのようだったので、こちらは初めてだったけど入れてみたですよ。色々設定項目が多くあるのですが、新しいウィンドウが勝手に開くのとかウィンドウのリサイズしてくるウザイ命令を禁止したり、任意のサイトに対して特定の設定ができたり、右クリックで出てくる項目が増えてたり...それ以外にも色々沢山。パワーアップした感満載だーWow。
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